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関西地区の支援活動|Kansai's support activities

当ISOサポートネットには、関西地方を拠点とするISOの現役審査員が所属、登録しております。
大阪府を中心とした関西地域の組織様に対して、迅速かつ手厚くサポートすることが可能です。
ぜひ、経営体質の強化、ISO認証取得や取得後の運用など、ご相談下さい。
関西地区担当者(窓口)
  • 林田 直利

    名前
    林田 直利(京都市在住)
    審査実績
    200社以上(EMS)
関西地区におけるサポートについて
・京都市、大阪市、堺市、神戸市、尼崎市を主対象にISOに関する支援活動をしております。(これらの近隣であってもご相談下さい)
・ISOサポートネット(略称:ISN)は、平成27年6月から東海地区及び関西地区のISO審査員により、組織様のISO規格
(主として、ISO9001、ISO14001)の認証取得支援、維持管理支援及び2015年版への移行支援、移行後の支援等を行っています。
・ISO審査員の立場で、組織様のお困り事、悩み事の解消にお役に立てればとの思いで支援体制を整えました。
・関西地区在住の審査員が、身近にご支援できることを望んでいます。
・低価格でのご支援が可能です。
・ISOの仕組み構築と運用が事業経営に役立ち、有効に機能することを目指したご支援を行います。
関西地区の企業等、組織様へ
『ISO2015年版移行後のサポート』
ISO9001、ISO14001の2015年版への移行期間がこの2018年6月で実質終了します。
これからは、ISO規格をツールとして組織経営にどう役立てるかが課題です。

ISO登録が「効果がない」「役に立たない」「これでいいのか」「負担になっている」と感じている組織様もあるようですが、これらの組織様では従来からの事業システムとISOによるシステムが2本立ての状態になっており、二重管理が行われているためです。
結局、ISO事務局等の方々が中心になって、ISO審査対応に当たっていることが多く見られます。
このような状態では、次に示すような本来のISO認証取得の効果は得られません。

・品質・環境管理の面で顧客・取引先に安心感を与える
・顧客の苦情を適切に処理する仕組みができ、顧客満足向上に繋がる
・組織内での各業務の責任や権限が明確になり、管理体制が強化できる
・業務が標準化され、特定の担当者への依存から脱却できる
・外部から定期的に審査されるため体質改善に繋がる
・経営層から作業者層までの意思疎通が速やかになる
・業務プロセスを見える化する事により、継続的な改善の道具となる
・経営目的につながる仕組みが出来、経営への貢献が実感できる

このような組織様こそ、この移行の機会にシステムの見直しをお勧めします。
2015年版規格に対応することで、従来の事業システムとISOの仕組みが統合できます。

お悩みの皆様には、どうかお気軽にご相談頂き、ご負担を軽減して頂けますようアドバイスさせて頂きます。
なお、ISO内部監査員研修、社内研修等につきましては、株式会社マネジメント教育研究所にて受け賜わります。
宜しくご利用の程、お待ち申し上げます。
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